クロムヨウラン

クロムヨウラン
唇弁の先端が紫色に染まり内側には白い突起毛が見られた。
白く光っているような側花弁、側萼弁、背萼片には、黒い筋が走っている。
10時ごろが開花のピークらしい、写真は午後に撮ったものなので、花が閉じかけている。
Kuromuyou_2

 

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ウバユリ

ウバユリ、先月に撮った写真です。
Ubayuri

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ヨウラクラン

昨年見つけたヨウラクランを見に行ってきました。
風に飛ばされることもなく、今年も無事花を咲かせいてました。
(*^-^)
Youraku

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マンドレイク

ナス科マンドラゴラ属マンドレイク。
ヨーロッパでは、興味深い言い伝えのあるマンドレイク の花を初めて見ることができました。花に鼻を近づけてみましたが、匂いは感じられませんでした。日本の山に咲くハシリドコロに似ているなぁと思うのは僕だけかな?

Mando

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キバナノアマナ

アマナやヒロハアマナは何度も見ているのですが、キバナノアマナは今回はじめて会えました。花を後ろから見ると縁だけが黄色で、大部分は緑でした。

写真をクリックすると写真が大きく表示されます。

Kibananoamana

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カテンソウ

カテンソウが花粉を飛ばす一瞬の動きです。

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寒い朝

T_imgp6607









寒ぶーぅ

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神楽坂

神楽坂を散歩してきました。
神楽坂は仕事で何度か行っていますが、プライベートには今までまったく縁のなかった町です。
神楽坂は坂の町で、いくつもの坂の付いた通りと石畳の狭い路地が特徴の町でした。飯田橋駅から早稲田通りの神楽坂を登って、肉まんでお馴染みの五十番の先にある毘沙門天を参拝。毘沙門天の反対側の狭い石畳の路地を行くと、深作欣二さん、早坂暁さん、野坂昭如さん、市川森一さん、内舘牧子さん、伊集院静さん、などの映画監督や脚本家や作家などがカンヅメになるホン書き旅館とか出世旅館と称されているらしい、おもむきまある旅館「和可菜」。
その和可菜の近くにある文房具店は、夏目漱石、坪内逍遥らが愛用したという原稿用紙を扱う「相馬屋」があった。狭い路地を迷うように進むと、神楽坂茶寮、割烹加賀、今は少なくなった銭湯の熱海湯など、三味線の音が似合いそうな神楽坂を散歩してきました。
Wakana

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シモバシラ

昨夜の天気予報で東京の最低気温が3度と予報が出ていましたので、これならシモバシラが見られるだろうと思い行ってきました。

Simobasira

 


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ヤマホオズキ

ちょっと湿った木陰に隠れるように生えていました。
花が終わってから、特徴のあるトゲトゲの萼が球形の液果を包み込んでいる。
液果が黄橙色に熟すようなので、また機会があったら逢いに訪れてみたいと思っている。
少し離れていたので、腕をいっぱいに伸ばしてやっと撮影しました。
Yamahoozuki

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